休日 関東編

吾妻山からの展開~大山へ

こんにちは

年初にairペイを導入した

プライベートサロン美容室ブランカのまりですニコニコ


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先日お客様がi目の前でdで決済をされたのに、

なぜか当店のAirペイ→個人のid連携からの個人のメルペイから、私に請求がきて、

自分の店の売上を払うの❓️

とAirペイ先のリクルートと

メルカリにメールで問い合わせ中ですチーン

これはレアケースだと思うので

書いてる意味がわからないと思いますが(泣

id運営は流石にドコモなので専用の問い合わせ電話がありましたが、大手すら電話減ってますねダウンairペイはチャットのみ、

メルカリはメールのみ、

新しい習慣に慣れなくてはいけませんね笑い泣き

もやっとしたら歩くに限るてへぺろ

前回より続きますビックリマーク

虫をよけながらの昼食は歩きながらおにぎり

まだ13時です

弘法山山頂の釈迦堂の裏から吾妻山への道が続いています走る人

吾妻山を目指し下山します

ここは暗めでからすが多かったです走る人

少しは明るいところもあり走る人

降りたら246の標識がある二又の道にでますビックリマーク

ここからもめんようの里にいけるそうで、

羊達の隣にジンギスカンレストランがあるのが気になって、

ググったら提供肉はオーストラリア産のだそうですメモ

弘法山と後にして吾妻山へ

かなり傷んでいるけど猿に注意猿

登りはじめたらカラスはいなくなりましたが

養蜂家がかぶるような物をかぶっている強者もいらっやる位

虫はあいかわらずなので

タオルを振りながら歩いていますチーン

鶴巻温泉方面まできつくないアップダウンを長く繰り返します

歩きやすくて走れたりもします走る人

少ないですが斜面にはミカンの木がありますアップ

杉の木におおわれた道が良い感じです音譜

伐採が道を明るくしてくれています音譜

ここ善波峠は

さわやかでとても心地よいです(虫さえいなければ)

ハイキングを共有しましょう音譜走る人

「野菊と信仰のみちコース」 良いネーミングビックリマーク

9・5キロ先は大山です

そのうちTRYしたいなぁ~真顔チョキ

右を進みましょう走る人

向こうにはたくさんあったけど歩く道にはほぼなかった送電線目

鶴巻温泉方面と

鶴巻温泉駅方面って違うのはてなマーク

駅方面を選択走る人

山の中の看板 尊敬商売人グッド!わんわん

吾妻山(あずまやま)標高125m走る人

日本武尊(やまとたけるのみこと)と

妻の弟橘媛(おとたちばなひめ)

の伝説が残る吾妻神社の石碑がありますドキドキ

竹林が現れたら下山走る人

早っ14時着ポーン

振り向くと ここが登山口汗

一般道に出てすぐの高速道路のガードをくぐり

鶴巻温泉側にも標識があります目

正面住宅地を抜けて突き当たり右に行くと鶴巻温泉駅

この辺もイノシシ鍋が名物なんですねいのしし

道すがらの 弘法の里湯の足湯は無料ですが

コロナ渦の今は中止のようですメモ

予想より早い下山でしたてへぺろ

下山鶴巻温泉駅に着いたのが14時15分位でまだ早い

羊を見にめんようの里に立ち寄ればよかったなぁチーン

駅前の看板で見つけた

延命坂を5分位歩き走る人

マクドナルドの対側の路地に延命地蔵尊がありますメモ

資産家が私財で建立したお地蔵様が

地元の人々に大事にされていました照れ

台座が大きいんですね 総丈3.3mお願い

ちょっとの寄り道で満足したので帰ります走る人

好印象

鶴巻温泉駅が木材を多用した駅舎で綺麗でした音譜グッド!

ホームから歩いてきた吾妻山が見えます目

楽しかったチョキ真顔音譜チョキ

最近おきまりのマンホール

秦野市の花は なでしこブーケ2

消火栓も可愛いアップ

これははてなマーク

伊勢原市の花と鳥である桔梗とやまどりと大山です口笛

そう別日に
↓来ちゃった 大山登山口

ここまではケーブルカーを使いましたキョロキョロ

大山阿夫利神社下社 は標高696m、
山頂は標高1252メートルなので約556m登りますチョキ真顔
左奥の登山口は急な階段から、12時過ぎの遅いスタート走る人
ここは一丁目、山頂まで二十八丁目ある石柱が目安になりますメモ

 

綺麗な三角形の頂点を目指します走る人

頂上までを本坂(表参道)と呼ばれていますから
ここも表参道二丁目です口笛
すぐに山道になります走る人
この先も要所で写真撮りましたが
急な傾斜のヘビーな道なので歩くのに必死滝汗
3丁目を過ぎると石の道初めて走る人
足元に四丁目の彫り
横を見たら四丁目だった走る人
ここは六丁目
千本杉というぐらい杉が続きますビックリマーク
七丁目
杉が沢山
樹齢500年~600年の夫婦杉目
根が長いポーン

九丁目
地上に放たれた根が芸術ですビックリマーク
十丁目
十一丁目
十二丁目
十三丁目
視界が開けるとほっとしますグッド!
十四丁目
私にはぼたんに見えないチーン
岩の道が続きます走る人

十五丁目
大岩の左に開いた穴が天狗の鼻突き岩の由来ですメモ
十六丁目
右の蓑毛方向に進むと
先日訪れた「野菊と信仰のみち」に繋がりますメモ
虫がいなくて、気候も丁度よい音譜
傾斜がきつく、まさに修行にぴったりな道だから28丁目まで頑張りますグッ
 
下山もあるけどチーン
次回に続きますベル
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まり
生涯現役! 余暇を楽しみ、 お客様に喜んでいただけるように 知識と技術の向上に取り組んでいく所存です!

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